
自分たちが書類選考をする側になるとは想像したこともなかったのですが…、
実際、書類選考をさせていただく側になった途端、かつて自分が応募者の頃には、全然気にかけた事もなかった事が、なんだか気になるようになってしまいました。(←自分勝手?)
というのも、採用側は確かな選考をしたいがために、まずはネガティブチェックをして、分母を減らし、その後じっくり選考する手法をとりたいからです。(判断疲れ回避策)
そんなちょっと気にかければ回避できる、yokoyamaが気になる5つのポイントを以下にシェアします。弊社の求人数でさえ、そうなのですから、会社が大きくなるほど、この傾向は強くなると思うんですけどね…。
















