「ボクの大好きなお母さんは、ボクを預ける託児所を必死に探しています…ボクのことキライなのかな?」ってならないか心配です…。(修正しました。)

2009年 11月 7日

「ボクの大好きなお母さんは、ボクを預ける託児所を必死に探しています…ボクのことキライなのかな?」ってならないか心配です…。(修正しました。)

子供いないのに言うのも恐縮なんですが…、

ニュースで毎日世のお母さんたちが「託児所がない、ない」言ってるんですが、それを見ている子供たちの気持ちのこと、お母さんたちはどう考えてるんだろう…。世のお母さんたちは、ちゃんと「ボクの気持ち」を、気にかけてあげてるのかな?なにか世の中のひずみな気がしますね、ボクらはいいけど…子供らにはね…。

子供からすると、むずかしい社会の問題や時代背景のことはわからないと思うので、ただ「ボクのお母さんはボクを預けるところがないっていってる」という言葉のみを受け取り、それによって子供たち自身が、寂しい思いをしなければいいな…と思っています。

※記事の本来の意図が、つたない文章により曲がってしまい、それによってイヤな思いをした方がたくさんおられるので、謝罪を込めて、ここに記事を修正させていただきます。

また、本記事とは異なる意見をなるべく掲載すべく、みなさんの書き込みをできるだけ掲載させていただきましたが、yokoyamaへの反論は受けなければなりませんが,書き込みをして下さった方への、更なる書き込みが増えていく一方で、それは更に申し訳ないことなので、11月11日7時をもって、この記事に関する書き込みは、以降ご遠慮させて下さい。

「たくさんの書き込みありがとうございます。勉強になりました。」

(wagonR35土曜版)



31 Responses to “「ボクの大好きなお母さんは、ボクを預ける託児所を必死に探しています…ボクのことキライなのかな?」ってならないか心配です…。(修正しました。)”

  1. わたしも母 Says: 2009年 11月 11日 at 3:58 AM

    わたしも母ですが、

    この記事、最後がお母さんで終わってるから

    いっけん誤解されちゃってるんじゃないかな?

    それこそ、お母さんが働いちゃダメなんて

    どこにも書いてないですよ。

    この問題の深刻さを感じてるからこそ,

    埋もれてしまう子どもの声を今一度聞いてあげようって

    書いてるように,私には読めます。

    この問題のすべてを、背負わせすぎだと思います。