日立マクセルより発売されるまめ型のイヤフォンを見て、イヤホンってまだ耳にささないといけないのか…と思った話。

2009年 7月 11日

マクセルから発売されるふっくらとした「まめ」型デザインのイヤホン。

ipodなどのポータブルオーディオ機器のカラーバリエが豊富になったことから、

かわいいデザインやカラフルなヘッドホン需要の高まりに応えたもの、だそうです。

コンセプトはジュエリー感覚で使用できるイヤホン。

「なるほどね…。」

yokoyama的にはイヤフォンまでデザインしてくれなくていいし、

イヤホンが白でシンプルな方がイイですが、スキな人もたくさんいそうですね。

 

それよりも、ジュエリー感覚だったら、もう、そろそろイヤホン、

耳にささなくてもいいようにならないですかね。

音って振動で伝わるんなら、ピアスからでも聞こえてもいいよね?

 

このイヤホンの良さそうなところは、耳にさすとこが、でかそうな事。

個人的なことですが、yokoyama耳の穴は大きいみたいで、

たいがいのイヤホンがすぐにスルッと落ちたりずれたりするんですが…

コレはいいかもね。

 

ipodなどを買うときにも「イヤホンサイズはS・M・L、どれになさいますか?」

って聞いてくれないかなーと常々思っています。

ちなみに以前、真剣に購入を考えたこの商品。

スルッと落ちないらしい。自分の持っているイヤホンのコードをナビしながら、

イヤホンのズレも予防してくれるという…。でも買いませんでした。

「夏、スゲー汗かきそうなんで…。」

 

+ BudFits



One Response to “日立マクセルより発売されるまめ型のイヤフォンを見て、イヤホンってまだ耳にささないといけないのか…と思った話。”

  1. hirochangpong Says: 2009年 7月 13日 at 4:08 PM

    そういえば、昔、骨伝導のケータイあったよね。だから耳につけなくても音は聞こえるだろうけど、耳につけないと雑音を防げないんじゃないんでしょうかねー。あと、ステレオにできるの?とか。

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