小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二夫展のエントランスムービー。制作は福岡の映像クリエイター集団KOO-KI。

2010年 7月 10日


iPhone&iPadの方はこちらをクリック!


福岡の映像クリエイター集団KOO-KIが制作した、赤塚不二夫展のエントランスムービーがとてもオモシロかったので紹介。小気味いいテンポの音楽と、ユーモアのあるアニメーションがうまく融合している印象です。イイね!

+ サイボーグ009サイトのエイプリルフールバージョンが、企画が面白くクオリティも高い!

+ 追悼 赤塚不二夫展 | ギャグで駆け抜けた72年

+ KOO-KI



3 Responses to “小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二夫展のエントランスムービー。制作は福岡の映像クリエイター集団KOO-KI。”

  1. Tweets that mention 小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二夫展のエントランスムービー。制作は福岡の映像クリエイター集団KOO-KI。 | wagonR35〜R35デザイナーに見 Says: 2010年 7月 10日 at 7:42 PM

    […] This post was mentioned on Twitter by pagmac, bluerasheen. bluerasheen said: 小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二夫展のエントランスムービー。制作は福岡の映像クリエイター集団KOO-KI。 – http://tinyurl.com/2da4yjb […]

  2. 日本人の誰もが知る!?井上陽水の名曲「少年時代」はもともと、藤子不二雄の同名漫画を映画化する際に主題歌として依頼し、生まれたんだそう…。 | wagonR35〜R35デザイナーに見えるもの Says: 2010年 8月 7日 at 8:31 AM

    […] + 小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二… […]

  3. グーグルのトップが赤塚不二夫「天才バカボン」ワールドになっているのだぁ!これでいいのだ!? | wagonR35〜R35デザイナーに見えるもの Says: 2010年 9月 14日 at 12:58 AM

    […] + 小気味いいテンポの音楽と、アニメーションがうまく融合した赤塚不二… […]

コメントを書く